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わたしの日常と星屑

日常に恋をしよう

待つこと 3つ

 

 

最近思ったことを少し

 

メモのように書きます

 

--------.1

 

待つことって

難しいのかなってこと

 

昔、携帯ももってなかった

小さかったころ

私は、待つことが不安で不安で

しょうがなかった

約束の時間に何もないことが不安だった

いつ来るか分からない相手を

待つことが苦痛であった。

 

今はスマホを持っていて

待つこと に対する不安は少ない

 

でも いつまで待てばいいか分からない

待ったところで

どんな結果になるか分からない

 

そんなことを待つのは不安になる。

 

これは分からないことに対する

不安なのだろうが。

 

 

---------.2

 

ある人は待つことは簡単だと言った

弱い人間がすることだとも

 

それは

待つ=行動をしない

そう捉えてのことだろうか。

 

この ある人 の考えた真相は

分からないけれど

 

待つ と選択をしてしまったから機会を逃す

待つばかりでは変化しない

 

それも言えることだろうな

 

ただ 待つこと が簡単だとは思わない

待つ人 が 弱い人 だとも思わない

 

もし待つ対象が 人 で

確信のあるものでないなら

簡単に 人 は 人 を待てない

 

---------.3

 

待つ

 

ちょっと 一歩だけ 

ちょっと 数分だけ

ちょっと ちょっと だけ 待つ

 

それができたら ちょっと良い

 

たとえば、

狭い道で前から来た人に道を譲る とか

信号が青に変わるまで待つとか

混んでるお店で出てくる料理を待つとかも

 

こうゆうのができるのって

自分に余裕があるとき

信号を赤で渡るのは違法だけど

出来ない人は多い

待たないだけ 待つ意味がない

とか言うのかな

それは 違う 待つことができない人

自分に 時間に 余裕がない人

待つ意味がないなら そんな法律できない

 

 

でも ちょっと待つ って実は気持ちいい

信号は当たり前だから違うかも

 

それ以外を 考えてみて

 

狭い道でお互い突き進む

ちょっとどこか、ぶつかるとする

お互い気持ちよくない

 

狭い道でちょっと待つ

向こうはお礼も言わない

だけど、自分には余裕がある

なにも焦ることはない

 

狭い道でちょっと待つ

ありがとう が返ってくる

笑顔が 向けられる

ちょっと 嬉しく なる

 

セトモノ と セトモノ

これはなんのCMだったかな。

 

---------.0

 

待つといっても 一概じゃなくって

そのシュチュレーションは多いし

思いもそれぞれ違う

 

待たなければよかった

そう思うことも多ければ

待ってよかった

そう思うことも多い

 

待つ時間が嫌い

ってときもあれば

待ってる時間が楽しい

ってときもある

 

 

メモメモ。

 

今日は完全にメモメモ

こんなこと、まとまりもなーんもなくて

結局なにがいいたいの?

わかんないって感じだけど

メモメモ

真夜中の更新

 

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読んでくれてありがとう